キリスト教神学のページ(T)

 

 

◎このページでは、神学について、またとそれに関連する様々なことについて、特に1993年以降に私が記したものを中心にして載せていきます。(※それぞれ色別に区分けされています。)

 

A.聖書学

聖書釈義

1995年度

日本基督教団補教師試験・聖書釈義『新約聖書 コリントの信徒への手紙U4章7‐11節』

1998年度

日本基督教団正教師試験・旧約聖書釈義『旧約聖書 詩編46編』

1998年度

日本基督教団正教師試験・新約聖書釈義『新約聖書 ガラテヤの信徒への手紙3章26〜29節』

聖書研究

1999年度

資料「聖書研究:新約聖書ルカによる福音書2章1‐7節」

2005年度

資料「聖書研究:聖書における食事と感謝 ‐旧約聖書を中心にして‐』

2008年度

資料「聖書研究:新約聖書マルコによる福音書2章13‐17節」

2009年度

資料「聖書研究:新約聖書マルコによる福音書8章27節‐9章1節」

論文

2007年度

論文「『ヘブライズム的キリスト教』と『へレニズム的キリスト教』について」

B.キリスト教史

概説

2002年度

「会衆派教会(組合教会の源流)について」

2005年度

「新島 襄について」

2010年度

「シュライエルマッハー(シュライアマハー)について」

2012年度

「本多庸一について」

書評

2009年度

書評「『なぜ未受洗者の陪餐は許されないのか 神の恵みの手段としての洗礼と聖餐』

(赤木善光著 教文館)」

レポート

1993年度

レポート「18世紀のプロテスタント神学」(講義『シュライエルマッハーとその時代』より)

レポート「18世紀の哲学者インマヌエル・カントについて」(講義『シュライエルマッハーとその時代』より)

1994年度

レポート「アウグスティヌスの教会論研究」(講義『アウグスティヌスの神学思想』より)

2009年度

レポート「『哲学的神概念の受容 ‐初期キリスト教神学の教義学的問題として』

(ヴォルフハルト・パネンベルク)を読んで」

2013年度

レポート「『敬虔主義』とは何か? ‐特に『ドイツ敬虔主義』(M,シュミット著、小林謙一訳〈教文館、1992年初版〉)を中心にして考えたこと」

論文

2008年度

論文日本の会衆派教会(組合教会)の歴史 その源流と発展 

(1)イギリスの宗教改革からアメリカン・ボード来日まで」

2009年度

論文日本の会衆派教会(組合教会)の歴史 その源流と発展 

(2)アメリカン・ボードの日本伝道から現代まで」

C.組織神学

概説及び研究

1997年度

「教義学と聖書学 ‐教会と神学の関わり」

2000年度

「人間と罪責(特にキリスト教の観点から)」

2001年度

「実存主義とキリスト教」

2002年度

「パウル・テイリッヒについて」

「ブルトマンとその弟子エーベリングについて ‐バルト神学、ユンゲルとの関連で」

2007年度

「ディートリッヒ・ボンヘッファー ‐その生涯」

2009年度

「カール・バルトについて」

2010年度

「シュライエルマッハー(シュライアマハー)について」

2011年度

「信仰告白(信条)について」

 

書評

2013年度

書評「『シリーズ神学の船出03 神学の起源 社会における機能』(深井智朗著 新教出版社)」   

レポート

1993年度

レポート「18世紀のプロテスタント神学」(講義『シュライエルマッハーとその時代』より)

レポート「18世紀の哲学者インマヌエル・カントについて」(講義『シュライエルマッハーとその時代』より)

2009年度

レポート「人間と信仰(特にキリスト教信仰)について」

レポート「『哲学的神概念の受容 ‐初期キリスト教神学の教義学的問題として』

(ヴォルフハルト・パネンベルク)を読んで」

2012年度

レポート「『信仰と現実』(ヴォルフハルト・パネンベルク)を読んで」

2013年度

レポート「『敬虔主義』とは何か? ‐特に『ドイツ敬虔主義』(M,シュミット著、小林謙一訳〈教文館、1992 年初版〉)を中心にして考えたこと」

論文

1995年度

修士論文『カール・バルトの教会論におけるイエス・キリストの現実存在 −その意義と問題点−』

1998年度

日本基督教団正教師試験・組織神学論文『被造世界の環境問題について                  −創造・救済・終末の視点を考慮して−』

2007年度

論文「ディートリッヒ・ボンヘッファーの思想 ‐特にカール・バルトとの関連で」

D.実践神学

概説及び研究

2002年度

「部落差別とキリスト教会(特に日本基督教団)の取り組み」について

2006年度

「キリスト教信仰と精神分析」

2010年度

「キリスト教会における『キリスト教教育』という言葉について」

2011年度

「信仰告白(信条)について」

聖書研究

1999年度

資料「聖書研究:新約聖書ルカによる福音書2章1‐7節」

2005年度

資料「聖書研究:聖書における食事と感謝 ‐旧約聖書を中心にして‐』

2008年度

資料「聖書研究:新約聖書マルコによる福音書2章13‐17節」

2009年度

資料「聖書研究:新約聖書マルコによる福音書8章27節‐9章1節」

聖書科授業内容

2009年度

資料「「私と『キリスト教』との出会い(キリスト教主義学校聖書科授業より)」」

礼拝説教

1997年度

「説教(1998年2月の礼拝説教『恵みの座に』 ヘブライ人への手紙4章12‐16節より)とその批評

2008年度

「説教(2008年8月の礼拝説教『畏れと平和』 ヨブ記28章12‐28節より)とその批評」

2009年度

資料「主日礼拝説教『与え・与えられる』(新約聖書マタイによる福音書7章1‐14節)」

2012年度

資料「主日礼拝説教『記念として行う』(新約聖書ルカによる福音書22章1‐23節)」

2014年度

資料「主日礼拝説教『全ての罪から救われて』(旧約聖書エゼキエル書37章15‐23節)」

書評

2009年度

書評「『なぜ未受洗者の陪餐は許されないのか 神の恵みの手段としての洗礼と聖餐』

(赤木善光著 教文館)」

2014年度

書評「『信仰生活の手引き 礼拝』(越川弘英著 日本キリスト教団出版局)」

レポート

2000年度

レポート「人間と神経症 ―キリスト教信仰との関係で― 」

論文

1998年度

日本基督教団正教師試験・神学論文『今日における宣教の課題』                       「特に他の諸宗教との関係をめぐって」

2007年度

論文「教会とこの世 ‐特にボンヘッファーの神学との関連で見えてきたもの」

論文「礼拝論  ‐キリスト教会における礼拝について」

 

 

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